順位リーグ第11節。
今年のJ1は優勝・残留争いとも最後の最後まで混戦でした。
日曜日に行われたSリーグ・うさぎLも大混戦の様相。
試合前の時点で、この日登場する4チームのいずれにも大なり小なり
優勝の可能性がありました。
まずは第1試合。「いぶ金ダービー」。
自分にとっては、普段一緒に練習している仲間との対決なんで、
和気あいあいと「紅白戦」をしている感じでした。
…なのに、やっちまいました。
自陣ゴール前で思わずスライディングタックルをかましてしまい、
ツッキさんを倒してしまいました。
ツッキさん、本当にすみませんでした。
このプレーに対し、初のイエローカードをもらってしまいました。
あ~~あ。
間に合うかどうかという微妙なタイミングの時に、ついつい滑ってボールを
取ってしまう癖を何とかしなければなりません。
反省。
試合はミツさん、マノッティさんを基点としたパスワークが効いて3-0で
いぶ金Aチームが勝ちました。
第2試合は「いぶ水ダービー」。
双方とも負けなしでうさぎリーグにあがってきただけあり、1点を争う好ゲーム。
お互いに一歩も引きません。
試合が動いたのは後半ロスタイム。
コーナーキックのこぼれ球をシュート。
ボールがゴールネットに吸い込まれた瞬間にタイムアップ。
なんという幕切れでしょうか。
1-0でQ-LegendがQ-Futureに勝利。
第3試合は我らがAチームと劇的勝利で勢いに乗るQ-Legendの試合。
0-0で折り返した後半に左サイドを崩され、失点。
GK職人のデーさんが触るも、ポストぎりぎりに入ってしまいました。
自分は左の中盤でプレー。
最後のほうにゴール前でフリーでボールを受けるチャンスが2度ほどありましたが、
いずれもものにできませんでした。
試合終了直前の1プレーでは中央に寄るべきか、外側に張るべきかを躊躇したため、
流れてきたボールに触ることができなかったのが悔やまれます。
1-0でQ-Legendが勝利。
第4試合はいぶ金BチームとQ-Futureの対戦。
こちらもどちらも一歩も引かない好ゲーム。
「死闘」とはまさにこのことでしょう。
BチームはPKやFKのチャンスがありましたが、いずれも相手GKの好セーブに
阻まれて得点ならず。
逆に相手のFKもマメッシがファインセーブでしのぎました。
ホンマにカッコよかったで~~!!
後半からも足がつったツッキさんの代わりにGKで入ったヒロッセ監督が負けじと
好セーブを連発して相手の攻撃をはじき返していました。
金曜のスクールで足を負傷したニイ兄も万全でない中、最終ラインからチームを
叱咤激励していました。
もちろん他のメンバーもそれぞれの持ち味を存分に発揮して頑張っていました。
結局0-0のまま試合終了。
以上の結果、2連勝で勝ち点9を積み上げたQ-Legendの優勝が
決まりました。
Q-Legendの皆さん、おめでとうございます。
この日の4試合とも観ていてもプレーしてもわくわくする試合でしたね。
優勝には届きませんでしたが、最後の最後で楽しくサッカーができたので
満足です。
まあ、カードだけは余計でしたけど(苦笑)。
チームメイトのみんな、相手チームの皆さま、そしてコーチの皆さま。
本当にお疲れ様でした&ありがとうございました。
さだきち
日曜日に行われたSリーグ・うさぎLも大混戦の様相。
試合前の時点で、この日登場する4チームのいずれにも大なり小なり
優勝の可能性がありました。
まずは第1試合。「いぶ金ダービー」。
自分にとっては、普段一緒に練習している仲間との対決なんで、
和気あいあいと「紅白戦」をしている感じでした。
…なのに、やっちまいました。

自陣ゴール前で思わずスライディングタックルをかましてしまい、
ツッキさんを倒してしまいました。
ツッキさん、本当にすみませんでした。
このプレーに対し、初のイエローカードをもらってしまいました。
あ~~あ。

間に合うかどうかという微妙なタイミングの時に、ついつい滑ってボールを
取ってしまう癖を何とかしなければなりません。
反省。
試合はミツさん、マノッティさんを基点としたパスワークが効いて3-0で
いぶ金Aチームが勝ちました。
第2試合は「いぶ水ダービー」。
双方とも負けなしでうさぎリーグにあがってきただけあり、1点を争う好ゲーム。
お互いに一歩も引きません。
試合が動いたのは後半ロスタイム。
コーナーキックのこぼれ球をシュート。
ボールがゴールネットに吸い込まれた瞬間にタイムアップ。
なんという幕切れでしょうか。

1-0でQ-LegendがQ-Futureに勝利。
第3試合は我らがAチームと劇的勝利で勢いに乗るQ-Legendの試合。
0-0で折り返した後半に左サイドを崩され、失点。
GK職人のデーさんが触るも、ポストぎりぎりに入ってしまいました。
自分は左の中盤でプレー。
最後のほうにゴール前でフリーでボールを受けるチャンスが2度ほどありましたが、
いずれもものにできませんでした。

試合終了直前の1プレーでは中央に寄るべきか、外側に張るべきかを躊躇したため、
流れてきたボールに触ることができなかったのが悔やまれます。
1-0でQ-Legendが勝利。
第4試合はいぶ金BチームとQ-Futureの対戦。
こちらもどちらも一歩も引かない好ゲーム。
「死闘」とはまさにこのことでしょう。
BチームはPKやFKのチャンスがありましたが、いずれも相手GKの好セーブに
阻まれて得点ならず。
逆に相手のFKもマメッシがファインセーブでしのぎました。
ホンマにカッコよかったで~~!!

後半からも足がつったツッキさんの代わりにGKで入ったヒロッセ監督が負けじと
好セーブを連発して相手の攻撃をはじき返していました。
金曜のスクールで足を負傷したニイ兄も万全でない中、最終ラインからチームを
叱咤激励していました。
もちろん他のメンバーもそれぞれの持ち味を存分に発揮して頑張っていました。
結局0-0のまま試合終了。
以上の結果、2連勝で勝ち点9を積み上げたQ-Legendの優勝が
決まりました。

Q-Legendの皆さん、おめでとうございます。
この日の4試合とも観ていてもプレーしてもわくわくする試合でしたね。
優勝には届きませんでしたが、最後の最後で楽しくサッカーができたので
満足です。

まあ、カードだけは余計でしたけど(苦笑)。
チームメイトのみんな、相手チームの皆さま、そしてコーチの皆さま。
本当にお疲れ様でした&ありがとうございました。
さだきち
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